「事業計画書作成代行のフルサポ」は創業融資を獲得する事に特化した専門事務所です。

「事業計画書作成代行のフルサポ」は特別な融資制度にお申込みができます。

「事業計画書作成代行のフルサポ」は財務局・経済産業局の認定支援機関のため、
高い専門性を有する「事業計画書作成代行のフルサポ」の経営支援と、日本政策金融公庫「金融支援」が一体となった融資制度「中小企業経営力強化資金」へお申し込みが可能です。

「新創業融資制度」と比べて下記の3つのメリットがございます。
認定支援機関の3つのメリット

お客様の声

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2000件の融資相談を受けてまいりました。

中小企業診断士 入矢和政 HPをご覧いただき誠にありがとうございます。
「事業計画書作成代行のフルサポ」代表 
中小企業診断士の入矢和政と申します。

「事業計画書作成代行のフルサポ」はすでに
2000件を超える皆様にご利用を頂いております。

すでに創業融資を獲得して6年目を迎える企業様も
いらっしゃいます。

創業融資時の「事業計画書」は通常の事業計画書とは違い
「未来」の「予測」の計画書である。という事と
経営者の資質を見抜く意味合いのある「事業計画書」です


このHPをご覧の方は、これから国や自治体等に
創業融資の申し込みをなされようとお考えになり、「事業計画書」を
作成するための色々な情報を収集されようとお考えの方だと思います。

皆様の情報収集に少しでもお役に立てればと、このHPには
創業融資獲得に関する様々な情報を集めておりますのでご活用下さいませ。

創業融資の融資実行率は20%以下だと言われています。

HPをご覧いただきましてありがとうございます!
「事業計画書作成代行のフルサポ」副代表
ファイナンシャルプランナー 近藤敦と申します。

国や自治体が行っている融資の実行率は20%以下と
大変低い数値のまま推移しております。

国や自治体も国内に素晴らしいサービスや商品の誕生を
望んでいるにも関わらず、このような低い実行率なのかを
お話させて頂きたいと思います。
創業計画書を自分で作成した場合の融資獲得率は20%以下

通常融資と創業融資の違い

比較 通常融資 創業融資
提出書類 事業計画書+収支表 創業事業計画書
売上見込み 実績を基に計算 予測
経費見込み 同上 見積もり+予測
経営者の資質 同上 経歴・職歴・面接で決まる

理由① 創業「事業計画書」は全てが「未来」の「予測」の計画書

創業融資は通常融資と全くの別物なんだな、と
上記の表で感じて頂けたら幸いです。
創業事業計画書を作成していますと、
融資を受けたいがために、売り上げを多めに見積もったり
融資額が多めに欲しいがために、経費を多く見積もったり
してしまいがちですが
融資担当者は「融資のプロ」ですのでNG行為になってしまいます。

創業「事業計画書」は
売上が多くても、少なくても
経費が多くても、少なくてもNGだという事です。

全てをシビアに、正確に、実現可能で、黒字である
創業「事業計画書」を作成しなければならないため

創業融資実行率は20%以下になってしまう訳です。


「事業計画書作成代行のフルサポ」では
「皆様からのヒアリング」+「経済環境」+「市場環境」+「業種平均値」+「2000件の実績データ」で
世界にひとつの事業計画書を作成・代行してお渡ししています。

理由② 経営者としてふさわしいのかを見極める「面接」

この「面接」が無ければ融資の実行率は
簡単に50%を超えると思います。
それぐらいこの「面接」対策は重要だとお考え下さい。
融資担当者という方は元々、優秀な方が揃っている銀行
の中でも特に優秀な方が担当されます。
事業計画書だけを完璧に作っても意味がないと言われる
ポイントはココです。かなりシビアな質問も多いと聞きます。

ご存知の方も多いと思いますが、創業「事業計画書」のみを
2万円~3万円で作って下さる事務所もございます。
もちろん面接対策も成功報酬もありません。
事業計画書を作る事でお金をもらう訳です。

事業計画書作成代行のフルサポ」は
「事業計画書」作成代行+「面接練習」でも
成功報酬のみですから
融資が0円であれば我々の事務所も0円です。

作る事のみを業務にする事務所か?融資の成果を業務にする事務所か?
これは大変大きな違いでございますのでご理解くださいませ。


本気で融資を受け取りたい「事業計画書」作成・代行はプロにお任せ下さい!

  「創業融資は一発勝負」です。本来、この事業計画書や
  許認可申請等の国を含む行政庁に申請・届出する書類は一般的に
  各担当の士業事務所などに依頼されます。
  自動車の名義変更書類作成価格は3000円程ですが、
  その3000円の業務ですら
  初めて自分でやるとすれば、一発ではなかなか上手く行きません。
  
  「日本で一番安い」のPRの事務所(一応プロです)ですら
  事業計画書は2万円~3万円頂く業務量の書類だと理解して下さい。

  作るだけの格安「事業計画書」が悪いわけではありません。
  創業融資の申請時には適していないだけです。
  ながく事業をされていて、銀行からも信用のある企業でも
  融資を受ける際には「事業計画書」の提出を形式上求められます。
  形式上の提出であれば格安「事業計画書」を使うことは良い事だと思います。

それでも自分でやってみたい!と思われる方は

少しでも皆様のお役にたてれば・・・と思い
副代表の私が日本政策金融公庫のテンプレート・雛型・見本を使い
可能な限り分かりやすく事業計画書の書き方・作り方を説明している
ページを作っておりますのでご参考にして下さいませ。

事業計画書って何?はコチラ

このページの下記にも気をつける点を書かせて頂いておりますので
そちらも必ず目を通して下さいませ。

皆様の創業融資が実行される事を心からお祈り申し上げます。
相談無料
事業計画書の書き方7つのポイント
創業の動機の書き方
事業の経験等の書き方
セールスポイントの書き方
取扱商品・サービスの書き方
取引先・取引条件等の書き方
必要な資金と調達方法の書き方4
事業の見通しの書き方
創業計画書を自分で作成した場合の融資獲得率は20%以下
事業計画書って何